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よせばいいのに自分の書き殴った駄文を読み返してみたりする。決まって殺して欲しくなる。
過去に書いた様々なモノ、レポートだったり脚本だったり日記だったりは僕のように自信のない人間には、奴らから責められている気さえしてくる。皆、本当にスマン。 何が悪いってそのどれ一つ取っても満足出来るモノに仕上がらなかったことだ。気の利いたフォローを入れてくれる心温かい人もいるが、やはり自分次第な問題なのだろう。 調査不足だったり表現が甘かったり時間がなかったり、理由は後付けで込み上げて来る。いやはや情けない。 ふと思う。書くことに生涯を賭けた文人達は何を思っていたのだろう。 ただ、例えば漱石が自分の最高傑作は「坊ちゃん」だと考えていても僕は「我輩は猫である」のほうが面白いと感じれば、僕にとってはそれが真実で良いと思う。 原作者であろうと僕が何を感じるかを作品からコントロールすることは出来ない。漱石にしてみても僕にしてみても互いに「知ったことか」で済む話ではある。 おや?そうなると僕の駄文達も受け手次第な問題になってきたぞ。公開してしまった駄文達は僕の手を離れてもうコントロール出来ない。それを読んで誰が不快になろうが感動しようが互いに「知ったことか」になっちまう・・・ま、いいか。 漱石先生の文学と僕の駄文を同列に考えるのは正に曲学阿世の徒だが、こう考えるとこんな駄文も多少は抵抗無く書ける。 とか思いながら、よせばいいのにまた過去の駄文を見つけてしまう。そして、あ~ぁ。 幹事:佐藤 PR
先ほど、手元に届いたチラシを、バイト先に早速持って行った
そしたら店長が、お店の前において、ご自由にお持ちください方式にしようとしてくれた(枚数不足で、ひとまず断念) その上、その場で予約もしてくれた…! 応援されているって嬉しいなぁo(^-^)o そして、とある常連さんに、 表面 「すごいねぇ!いやこれすごいねぇ!」 と褒めちぎられる 「プロな人が作ってくれまして…」 ぺらり(裏面) 「こっちも?」 「いえっ!こっちは音響くんが」 「すごいねぇ!これは、いやいや、すごいよぉ、うまいねぇ」 と、これまた褒めちぎられた。 o(^-^)oやったねっ!良かったね! 因みにこの、褒めてくれた方、辛口と言われています…(役者さんです) 観に来て頂けるようで、こうなったら勝負ですね! チラシに負けない中味を、お届けしましょう♪ 皆々様、チケットご予約は、是非是非早めにお願い致します。 劇団宛てにメールをピピッとお願いいたしますm(_ _)m 奈良部でしたぁ
どこいっても混むのだけど
かつて、そんな時期に芝居をしたことあったなぁ。 風がやたらと強い公演期間だったなぁと思い出した。 今年はどんなゴールデンなウィークを過ごせるのだろう。 あ、お芝居は2件観劇予定でありますm(_ _)m ついさっき、ポストまでテクテク歩いていきました。雨が降り始めていました。 そして、しけった塩味のポップコーンの匂いがしたのです! 良い匂いでしたぁ(´A`) やっぱり、ポップコーンも、カールもオセンベも、しけってからが旨いのですよ(^o^)/ この時期の雨の降り始めの、家の周りでは、ポップコーンの匂いがすると言う事なのかなぁ? こんな体験は初めてでドキドキしました。 ともあれ、私もガンダムとか良く分からないのです…… チアキくんに賛成です。 次の稽古からは、ラピュタにしましょ♪ ラピュタだったら、まだわかるぞ! 炭鉱の男はつおいんだぞ 奈良部でした ぺこり |