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知らなかったが、僕はSFが好きらしい。と言うのも好きなシチュエーションを妄想してみると、よくSFに見られるものだった。
ルッカとロボとか、キョンと長門とか、藤田浩之とマルチとか、人間と他種の繋がりに弱い。 上記にはSFでも何でもないモノも多数あるが、とにかくそういうのが好きらしい。良い作品があれば是非薦めて下さい。 (以下は創作物の話です。)人間同士ですら分かり合うなんて困難で、悲しくなる。種族を越える、となると分かり合えていても、分かり合えているからこそ、悲しい結末が待っていたりする。良い話だ(泣) だからかどうか知らないが、他人だって所詮人間じゃん、言っちゃえよ、大丈夫だろ。みたいな結論に辿り着き易くなってしまう。 でもやはりと言うか僕は、機械や動物はおろか人間とも上手くコミュニケーションが取れないでいる。あ~ぁ。 と、とにかく、あれだ、根気強く僕とコミュニケーションを取ろうとしてくれる方々に感謝します。 嫌いなのではなく苦手なだけです。 幹事:佐藤 PR
あ、どうも
アナタの町の村長候補代理タカシです 最近自分を含め団員の損傷やら何やら激しいような気がする 否、気がするじゃねぇ! 激しいんだ!! みんな体には気を付けなアカンよ そんな私は現在左手首を損傷中 少し捻ると痛いです 取りあえず薬付けまくって治してます みんな早く治ってほしいな 特にたんくみさん!!(貴女が一番重症でしょうよ)
私は、焙煎したての珈琲の甘い匂いが好きです。
レモンのスッとペティーナイフを引き抜く時の匂いが好きです。 蒸らしている最中の紅茶の匂いが好きです。 焼きたてのお菓子の小麦粉の甘い匂いが好きです 掘り返した土に新しい空気が混じる匂いが好きです。 それから、4月の柔らかい空気の匂いが好きです。 5月の夕方の風の匂いが好きです。 夕立のあとのアスファルトの冷める匂いが好きです。 稽古場の匂いが好きです 劇場の埃っぽい匂いが好きです。 好きな匂いを列挙してみました。 他にもまだまだあるんですが、とりあえず置いておいて んでは、うずららしさってなんだろ? とフト思いました。 自分らしさも分ってないのに、うずららしさを分ろうとするのも、難しい話ではあるんですが。 誰にでもできる特別な事 スゲー事はしてないのだけど、すごそうな事 世界の秘密とか、人生とか、生と死とか そうゆうわっかんねーことを、分ろうとしない事とか どっちかというと ゆるい感じ あってもなくてもいい感じ。 どっちでもいいなら、あればいいんじゃないかな? くだらない事に一生懸命になれるエネルギーや、そんな事に感動できる単純さや。 よく、うずらはあったかいと言われる。 来る者拒まず、去る者追いかけ。 やりたきゃやればいいんじゃん? そんくらい軽いノリで あると懐かしい匂いのする なかったら思いだしもしないくらい、かたすみの ほかほかのひだまりの様な、ゆるーい幸せの匂いのする劇団になれたらいいなぁ。 と、らしさではなく 願望になっちゃった。 自分らしさは模索中です。 では 奈良部でした ぺこり |